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2008年5月14日 (水)

Mr.Bojangles

14年間、一緒に生きて来た愛犬が他界した。

楽しい時間だった。
本当に息子だった。
青春だった。

この歌がより個人的になり
アンクル チャーリーにすこし近づいた。

20年後、私も同じ様に、涙ながらにタローと旅した
カナダの日々を語っていたい。

外国で孤独だった分、より親密になれた事に
感謝したい。


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コメント

ご冥福をお祈り申し上げます。

YouTube拝聴しました。
切ないっす。

14年間、色々な事を一緒に乗り越えられた事をタローも、喜んでいるはずです。

ぼちぼち、元気出してください。無理せずにね。

色々飼ったんですよ。
犬、兎、縞リス、ハムスター、文鳥、インコ、カナリア、鳩、緑亀、石亀、金魚、熱帯魚、ザリガニ・・・。
でも、意志を疎通するのは犬なんだなぁ。。
最近は飼わなくなりました。
鎖で繋いでおくのはどうもね。
本当に「飼っている」になっちゃうようで。
できればエスキモーのように主従関係にありながらも共存するのが理想ですね。

時間の残酷さ故に、温かみやぬくもりが見え隠れする皮肉。
愛犬にもそれがあれば幸せなことだと思います。

Yuko様
優しいお言葉有り難うございます。少しずつ元気出して行きます。本当に有り難う。

薪さん
私も生き物が好きでいろいろ飼いました。どの生き物も楽しい想い出でいっぱいです。特に凝ったのは魚。熱帯魚から日本産淡水魚といろいろと飼いました。

私は生き物の素朴な表情やしぐさをぼぉ〜と眺めている時が一番心安らいでいるのす。

また、新しい縁あらば、犬と人生を共に過ごしたと考えていますが、今はタローの思い出が私を支配し、それに浸っていたいと言うのが正直な感情でしょうか。

お言葉、本当に有り難うございました。

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